【日本】eスポーツのプロチーム一覧(随時更新中)

Pro esports team Next Generation


PNG公式ホームページ

部門

レインボーシックスシージ
PLAYERUNKNOWN’SBATTLEGROUNDS
大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ
ストリーマー

スポンサー

「株式会社ビジョナップ」「株式会社PACkage」

情報

【レインボーシックスシージ部門】
SiGはESLR6(PC)ProLeagueSeason7JPにおいて5位
season8への出場も決定している。

【Streamer部門】
大会で優秀な成績を残したプレイヤーたちがゲームの楽しさを伝えるために放送中。
PNG公式チャンネルでは毎日日替わりで放送を行っています!

【大乱闘スマッシュブラザーズ部門】
Towa選手は日本最大級の大乱闘スマッシュブラザーズの大会であるウメブラにて優勝を経験している強者!

【PUBG部門】
現在FairyとADELIAEの2チームがあり、10代後半~20代前半の選手が在籍。
積極的にスクリム(練習試合)に参加するなど日々切磋琢磨中。

今後様々な大会で結果を残せるように頑張りますので、応援宜しくお願いいたします!


『PENTAGRAM』

『PONOS Sports』




PONOS公式ホームページ

部門

クラッシュ・ロワイヤル
BLAZBLUE CENTRALFICTION
ドラゴンボール ファイターズ
STREET FIGHTER

情報

ポノスは、京都に本社を置くゲームメーカー。
スマートフォン向けのオリジナルゲーム開発を中心に事業を展開。

代表作『にゃんこ大戦争』は、世界累計DL数3,600万(2018年5月現在)を突破。

2018年4月にはスマートフォン向けのesportsタイトル『ファイトクラブ』をリリース。
ゲーム開発以外にも、「ゲーマー社員」の採用を通じてプロゲーマーを支援するなど、esports業界の更なる発展に寄与している。

『Rascal Jester』

『Radical Stormerz』

『Libalent』

『LeGaime熊本』


LeGaime熊本公式ホームページ

部門

FIFA18
BLAZBLUE CENTRALFICTION

スポンサー

「再春館システム」「キューネット Q-NET」「桜十字病院」

情報

熊本県を活動拠点とするesportsチーム『LeGaime(ルゲイム)熊本』
このチーム名称は、イタリア語で『絆』を意味するLegame(レガーメ)という言葉に由来し、英語のGameのスペルも含んだ造語。

「ゲームを通じた『絆』で熊本を元気に!」がモットー。

未来を担う若者が活躍できるフィールドをバックアップしていきたいという考えのもと、熊本を拠点に、日本、そして世界的に活躍できるプレーヤー創出とesports普及を目指し、将来につながる新たな人材育成も視野に入れ活動している。


『Rush Gaming』

『Walker Gaming』


Walker Gaming公式ホームページ

部門

鉄拳7
GUILTY GEAR Xrd REV 2
バトルスピリッツ

スポンサー

「Qanba」「BLACKOUT」「SKULLKICKS」「Walker Industries」「WITCHKRAFT GRAPHIC DESIGN」「SEN」「ALIEN WARE」「TAS」「有限会社 前田製麺工場」

『1’s battle dogs』


部門

レインボーシックス シージ
Zリーグチーム(幅広いジャンル)

スポンサー

「PCワンズ」「DIXCEL」「PULLNET」「VERDANT」「SEV」「ポジティブヒョーカー」「BIGSTEP」 (諸事情により一部除く)

ABOUTこの記事をかいた人

アオハル公式ツイッターでは記事をアップロードした瞬間につぶやいています!(手動) フォローお忘れなく! @totemo_aoharu