佐野勇斗、飯豊まりえW主演『僕だけが17歳の世界で』 挿入歌にMACOがカバーする『3月9日(Piano Ver.)』が追加で決定!

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「AbemaTV」最新オリジナルドラマ
佐野勇斗、飯豊まりえW主演『僕だけが17歳の世界で』
挿入歌にMACOがカバーする『3月9日(Piano Ver.)』が追加で決定!

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“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、2020年2月20日(木)夜11時より放送を開始した、佐野勇斗さん、飯豊まりえさんW主演・最新オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』の挿入歌に、MACOさんがカバーする『3月9日(Piano Ver.)』が追加で決定したことをお知らせいたします。

『僕だけが17歳の世界で』は、幼馴染の航太(佐野勇斗)と芽衣(飯豊まりえ)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンスです。

このたび挿入歌として追加で決定したのは、2004年にリリースされたレミオロメンの『3月9日』をMACOさんがカバーしたもので、本ドラマのプロデューサー藤野良太よりMACOさんご本人にカバーを依頼したことで実現しました。

同曲は、10年以上経った今もなお愛されている往年のヒット曲で、大切な人を想いつつも新たな門出を見送る歌詞を、MACOさんの優しく包み込むような美しい歌声で歌い上げます。ショートムービープラットフォームTikTokでMACOさんが歌唱している動画が100万回再生され、発表前から話題となっていました。

2月22日(土)に竹芝ニューピアホールにて行われた『My Acoustic Tour 2019-2020 ~Home Sweet Home~』の最終公演で、MACOさんが、挿入歌の追加決定をファンヘ報告すると、会場は大盛り上がり。その後、同曲を初披露し、ファンからは大きな拍手と声援が贈られました。

挿入歌の追加決定を受け、佐野勇斗さんは「初めてMACOさんにカバーしていただいた3月9日を聞いた時、衝撃を受けました。現場でも監督がよく流してくださり、MACOさんの声で役の気持ちに入ることも度々ありました。是非作品中に流れる3月9日に注目して聴いていただきたいです」、飯豊まりえさんは「MACOさんの歌声とこの曲が同時に流れると、魔法がかかったようでした!サビを聴いた瞬間、芽衣として航太のことをより愛おしく感じられてこのドラマのシーンに合わせたら胸がぎゅーーーっとなること間違いなしだなとおもいました」と、それぞれコメントを寄せています。

MACOさんが歌う『3月9日(Piano Ver.)』は、3月5日(木)夜11時より放送される、本ドラマの第3話からお楽しみいただけます。

また、ドラマ公式Instagram(sakura_neco17をフォロー)をはじめ、「AbemaTV」公式SNSアカウントにて、MACOさんが同曲をライブで初披露した様子を一部公開しております。

第3話の放送に先駆け、一足先にお楽しみいただけますので、ぜひご覧ください。

佐野勇斗(染谷航太役)コメント

初めてMACOさんにカバーしていただいた3月9日を聞いた時、衝撃を受けました。

もちろんこのオリジナル楽曲は知っていたし、大好きなのでカラオケでもよく歌わせていただくのですが、MACOさんの声がすごく今回の作品とリンクしていて。本当によく作品の事を理解して歌ってくださったのだなと感じました。

現場でも監督がよく流してくださり、MACOさんの声で役の気持ちに入ることも度々ありました。
是非作品中に流れる3月9日に注目して聴いていただきたいです。


飯豊まりえ(今野芽衣役)コメント

MACOさんの歌声とこの曲が同時に流れると、魔法がかかったようでした!サビを聴いた瞬間、芽衣として航太のことをより愛おしく感じられてこのドラマのシーンに合わせたら胸がぎゅーーーっとなること間違いなしだなとおもいました。

前向きになれて誰もが救われる歌声だなとおもいました!

MACO『3月9日(Piano Ver.)』初披露映像

番組公式Instagramアカウント

sakura_neco17をフォロー
(さくら ドラマ 僕だけが17歳の世界で@アベマTV)

『僕だけが17歳の世界で』番組概要

僕だけが17歳の世界で
放送日程:毎週木曜夜11時~(全8話)
放送チャンネル:AbemaSPECIALチャンネル
第1話:>視聴はコチラから!
第2話:>コチラからチェック!

脚本:相沢友子
演出
小椋久雄
金井紘
松本花奈
プロデューサー:藤野良太
制作著作:AbemaTV
キャスト
佐野勇斗
飯豊まりえ
結木滉星
大友花恋
渡辺佑太朗

浜野謙太
YOSHI
古田愛理

袴田吉彦
石田ひかり

イントロダクション

『もしも奇跡が起こるなら、もう一度会いたい。今度こそ、君に想いを伝えたい。』誠実でピュアな航太(佐野勇斗)と曲がったことが嫌いな芽衣(飯豊まりえ)は、家が隣でずっと一緒に過ごしてきた幼馴染の高校二年生。

そんな2人はお互いを意識し始め、”好き”という想いをいつだって伝えられると思っていたが、卒業を待たずして航太は突然この世を去った…。

それから7年後の2020年。

真冬に季節はずれの桜が咲いたことを知った芽衣は、航太の死のショックから離れてしまった故郷に7年ぶりに戻り、美しく咲き誇る満開の桜の木の下を訪れる。そこに現れたのは、死んだはずの”あの日”の航太だった──。

心も体も17歳のままの航太と24歳に成長した芽衣。

奇跡の桜が咲いている間しかこの世にいられないことを知った航太は、残されたわずかな時間で芽衣に想いを伝えることができるのか──。

もどかしくも応援したくなる航太と芽衣の幼馴染の恋の行方は!?最後に二人がとった運命の選択は何なのか──。さらに航太の死に隠された衝撃の秘密とは・・?

本作品で初共演となる今注目の若手俳優の佐野勇斗と女優の飯豊まりえがW主演を努めます。

17年という期間を共に過ごした幼馴染の二人が、ようやく気付いた恋する気持ち。

そんな初恋模様を切なく描きながらも自分の気持ちを相手に伝える大切さや一歩踏み出す勇気に気付かせてくれる、ファンタジー・ラブロマンスです。

『僕だけが17歳の世界で』特報映像URL

MACOプロフィール

1991年5月10日生まれ、北海道函館市出身のシンガーソングライター。2014 年にデビュー。

メジャーデビューのきっかけとなったテイラー・スウィフト「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない~ We Are Never Ever Getting Back Together」の” テイラー公認”日本語カバーを筆頭に注目を集め、第29 回日本ゴールドディスク大賞の新人部門を受賞。

自身の代表曲となる『LOVE』が収録された1st アルバム『FIRST KISS』がヒットし、レコチョクで総合1位&オリコン週間ランキングTOP5を記録。

SNSを中心に話題を集め、YouTubeの総再生回数は日本人アーティスト最速で1億回を超え、YouTubeのキャンペーンにも抜擢。

2018年にはデビュー5周年を迎え、初のベストアルバム『BEST LOVE MACO』をリリース。

台湾・上海のアジア公演と全国6都市のホールツアーも完走。

2019年にはSONYMUSIC移籍シングル「タイムリミット」で新境地をみせ、さらなるシンガーソングライターとしての活躍に期待が高まる。

Official site:>コチラからチェック!
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LINE & Twitter:
@maco_opc
Instagram: maco___officialをフォロー

▼MACO『3月9日』▼
3月9日
アーティスト:MACO
タイトル:『3月9日』『3月9日(Piano Ver.)』
配信日:2020年3月6日(金)
レーベル:MASTERSIX FOUNDATION

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