佐野勇斗と飯豊まりえが書初めで“17歳の頃にやりたかったこと”を披露!佐野「もっと英語を勉強したかった」、飯豊「学年で一番足が速かったのに…」<僕だけが17歳の世界で>

「AbemaTV」 オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』
佐野勇斗と飯豊まりえが書初めで“17歳の頃にやりたかったこと”を披露!
佐野「もっと英語を勉強したかった」、飯豊「学年で一番足が速かったのに…」

僕だけが17歳の世界で
“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」で放送が決定している、最新オリジナルドラマ『僕だけが17歳の世界で』に出演する、佐野勇斗さんと飯豊まりえさんが書初めを持った写真とコメント動画を、「AbemaTV」公式SNSアカウントに投稿し、反響を呼んでいます。



『僕だけが17歳の世界で』は、幼馴染の航太(佐野勇斗)と芽衣(飯豊まりえ)が、お互いに“好き”という気持ちに気づくも、想いを伝えることなく突然航太が亡くなってしまい、季節外れの桜が咲く期間だけ戻ってくるファンタジー・ラブロマンスです。



今回投稿され反響をよんでいるのは、佐野勇斗さんと飯豊まりえさんが、書初めで“17 歳の頃にやりたかったこと”を披露しているツーショット写真と、書初めの内容について2人がコメントしている動画です。



佐野さんは「留学」 と書いた理由を、「高校生の頃ニュージーランドにホームステイしていたが、もっと留学して英語を学びたかった」と話し、飯豊さんは「小学生の頃、学年で一番足が速かったが、高校生になって一度も運動会に参加できなかったので“走る”という得意分野をやり残してしまった。なので、このドラマの中でたくさん走りたい」と話しました。



これに対し、ファンからは、「さすが勇斗くん」「佐野くん達筆!」「まりえってぃ運動神経良さそう」「勇斗くんもまりえちゃんも可愛すぎる」などのコメントが寄せられました。



2020年2月20日(木)より放送開始する、ファンタジー・ラブロマンス『僕だけが17歳の世界で』の公式 Instagram アカウントでは、ドラマ内に登場するキャラクターの日常や心情など、ドラマをさらにお楽しみいただけるような内容が猫の「さくら」目線で続々と投稿されていきますので、ぜひフォローいただき、お楽しみください。

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(さくら 僕だけが 17 歳の世界で@アベマ TV)


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イントロダクション

『もしも奇跡が起こるなら、もう一度会いたい。今度こそ、君に想いを伝えたい。』誠実でピュアな航太(佐野勇斗)と曲がったことが嫌いな芽衣(飯豊まりえ)は、家が隣でずっと一緒に過ごしてきた幼馴染の高校三年生。

そんな2人はお互いを意識し始め、”好き”という想いをいつだって伝えられると思っていたが、卒業を待たずして航太は突然この世を去った…。

それから7年後の2020年。真冬に季節はずれの桜が咲いたことを知った芽衣は、航太の死のショックから離れてしまった故郷に7年ぶりに戻り、美しく咲き誇る満開の桜の木の下を訪れる。

そこに現れたのは、死んだはずの”あの日”の航太だった──。心も体も17歳のままの航太と24歳に成長した芽衣。

奇跡の桜が咲いている間しかこの世にいられないことを知った航太は、残されたわずかな時間で芽衣に想いを伝えることができるのか──。

もどかしくも応援したくなる航太と芽衣の幼馴染の恋の行方は!? 最後に二人がとった運命の選択は何なのか──。さらに航太の死に隠された衝撃の秘密とは…?本作品で初共演となる今注目の若手俳優の佐野勇斗とモデルで女優の飯豊まりえがW主演を務めます。

17年という期間を共に過ごした幼馴染の二人が、ようやく気付いた恋する気持ち。そんな初恋模様を切なく描きながらも自分の気持ちを伝える大切さや一歩踏み出す勇気に気付かせてくれる、ファンタジー・ラブロマンスです。

『僕だけが17歳の世界で』予告動画

「24歳の君へ」航太編 / 「17歳の君へ」芽衣編

『僕だけが17歳の世界で』番組概要

放送日程:2020年2月20日(木)夜11時~(全8話)
放送チャンネル:AbemaSPECIAL チャンネル
番組 URL:>視聴はコチラから!

脚本:相沢友子
監督:小椋久雄
プロデューサー:藤野良太
制作著作:AbemaTV
キャスト:佐野勇斗 飯豊まりえ 結木滉星 YOSHI

【(C)AbemaTV】